おしゃれなラウンドテーブルの選び方 / サイズ・デザイン選びのポイント
最近人気のラウンドテーブル。
おしゃれな雰囲気になるし、角が無くて小さなお子様がいても安心!
と人気があります。
ただ、意外と場所をとるって聞くし使い勝手ってどうなの?
という疑問も多く聞かれます。
1.必要スペース
ラウンドテーブルを設置するのに必要なスペースはテーブルの直径+1300mmほど必要です。
四方八方に場所をとるため、壁付け希望の場合はおすすめできませんが、
角が無いので長方形のテーブルよりも圧迫感がありません。
椅子の配置によって必要スペースも変わってきます。
2.サイズの選び方
ラフィンゲートのラウンドテーブルは 950丸・1100丸・1200丸 の3サイズとなっております。(シリーズによっては1100丸・1200丸の2サイズ)
・950丸 2~4人 普段は2人で使っていてもお客様がいらした時に3~4人でお茶を飲むのは可能なサイズ
・1100丸 3~4人 4人でお食事可能なサイズ。冬場の鍋などは少し狭い感じになるかも。
・1200丸 4~6人 4人でゆったりお食事可能。冬場の鍋などもできて、お客様がいらっしゃった時には最大6人まで可能なサイズ
お部屋の設置スペースと普段利用される人数によってサイズを決めらると良いですね!
1200丸での場合、リボーンチェア4脚と5脚を配置した場合は次のような感じになります。
リボーンチェアは肘付きなので横幅が大きいため5脚でいっぱいですね。
もう少しスマートなチェアでしたら6脚置くことも可能です。
3. 脚の選び方
脚の種類は大まかに1本脚か4本脚があります。
・1本脚の場合は椅子を置く位置を選びません。必要な脚数を好きな位置に配置できます。
椅子の出し入れもスムーズに出来、座りやすいです。
お子様と並んで食事をする時にもとても便利です。
また、脚の素材も木製とアイアンの2種類あります。
木製脚はオーク材・ウォールナット材の2種類。
合わせるチェアによって選ばれるのもよいですね!
今はラウンドテーブル用ベンチもあります。
ベンチならお子様たっだら詰めて3人座れてしまうかも!
・4本脚のテーブルは安定感抜抜群です。
テーブルの端に体重をかけてもバランスが崩れにくい作りとなっております。
こちらも木製とアイアンの2種類からお選びいただけます。
木製脚はオーク材のみとなります。
・真ん中脚と4本脚の両方のいい所を兼ね備えたハイブリット脚
4本脚なのに、真ん中に寄っているためチェアの位置もそれほど決まりがなく、1200丸だと6脚まで置くことが可能なJ脚シリーズ。
安定感もあり使いやすさ抜群です!
J脚シリーズは木製(オーク材・ウォールナット材)とモールテックス材の3種類からお選びいただけます。
Laughing Gate オンラインショップ ラウンドテーブルシリーズは下記写真をクリック
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